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遠隔地でクリニックに通うことができないため、ポロンポロンと三通茶と「自分で治す」という強い意志で、苦しい喘息の症状を少しずつ改善することができた方の体験談です。
Mさん (九州在住 女性 50代)
【喘息発病】 Mさんは、17年前に突然、喘息の症状を発症した。 それからは、喘息の発作で何度も救急車で病院に運ばれたり、症状が重い時には何度も入退院を繰り返してきた。 そして、約10年間ステロイド治療をつづけたせいで身体は廃人同様の状態になっていた。
【ポロンポロン】 ステロイド治療を続けても喘息が治らない中、Mさんは平成11年からポロンポロンを飲み出した。 以前からポロンポロンの存在は知っていたが、不安な気持ちもありなかなか飲む気になれずにいた。そんな中、体調をくずしていたMさんの娘さんと脳梗塞と脳内出血で倒れたことのあるお母さんがポロンポロンを飲んで体調が良くなっていくのを見ているうちに、症状は違っても身体のために良いものであると思い、まずは2ヶ月間だけためしに病院で処方される薬をすべてやめてポロンポロンを毎日10錠ずつ飲み始めた。
【リバウンドとの闘い】 しかし2ヶ月後に喘息の大きな発作に襲われたため、ステロイドの量を除々に減らしながら平行してポロンポロンで体内毒素を排除する様に切り替えた。 ポロンポロンを飲みだしてから、ステロイド漬けで体に溜まっていた毒素が便や痰などになってはんぱじゃない量がたくさん出てくるようになった。身体の中で体内毒素とポロンポロンが闘っているんだなと感じ、医者だけに頼るのではなく「自分で治す」という強い気持ちを持って努力することが大事だと思える様になった。 そして、ポロンポロンと三通茶の併用、針やマッサージ、ジョギング等の軽い運動でリンパを動かして溜まっている毒素をほぐす、毒が溜まらない食事を心がける、科学薬品や科学調味料をとらない様に心がける、、、など、「毒素を溜めない」「毒素を排出する」ことを心がけている。
【現 在】 ポロンポロンを飲み始めて約7年たった現在は、完全ではないが除々に体質が改善されてきているのを実感している。 そして何よりも、前向きにものごとが考えられる様になり、生きる希望がわいてきて、苦しい自分を見守り続けてくれた家族や周りの方々に心から感謝している。
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